- TOPページ
- インプラント
1980年より導入
当院は院長である樋口 慎一が1980年からインプラント治療を導入し、当時、今のようにインプラントが世間に認知される前からいち早く相模原の地で行ってきました。30年以上の歴史、年間約100症例以上の実績があります。ここでは当院のインプラントの主な特徴について述べていきます。

PRP(多血小板血漿)を併用したGBR(骨再生誘導法)、サイナスリフト、ソケットリフトなどの骨造成治療にも対応しております。
治療を安全に進めるため、事前に採血をさせていただき(ご希望を伺い)、術前に全身状態を把握させていただいております。
すべての歯科治療において3次元的に正確な診断が可能になりました。より精度の高い診査・診断と経過観察が可能となります。
最新の技術を習得する為に常に研修会に参加しており、抜歯時埋入やフラップレス術式(無切開術式)にも対応しております。
必要に応じて、モニターでの全身管理、恐怖心の強い、緊張の強い患者さんに対しての笑気麻酔や静脈内鎮静法を行っております。
手術を行うための個室のオペルーム(手術室)を完備し、清潔な環境化と最新の機器のもと、治療をお受けいただけます。
国際インプラント学会認定医を取得しております。経験豊富な医師のもと治療をお受けいただけます。

国内のインプラントメーカーとしてはもっとも歴史のある国産メーカーのご紹介です。
当院のインプラント治療の流れをご紹介いたします。1回法と2回法とで流れが異なります。
皆様から寄せられたよくるご質問をQ&A形式でご紹介しております。

- 骨造成・再生
- 抜歯即時埋入・フラップレス
- 無痛治療・静脈内鎮静法
- 専用手術室(オペ室)
- 歯科用CTによる撮影
- 学会認定医について
- インプラントメーカー POI
- 術前診査(採血など)
- インプラント治療の流れ
- 症例紹介
- よくある質問(Q&A)
各種クレジットカード使用可
このバーコードで当院の情報を携帯サイトで表示できます。
相模原の樋口歯科では、院長・副院長がインプラント学会認定医を取得しています。





